コラム

3つの注意点を心がけましょう

ピアノが弾けるのは当たり前と思いがちですが、日頃の扱いが悪いと、ピアノの調子が悪くなることがあります。下記にピアノの扱いについて注意点を記載しましたので、ご参考ください。

①凸凹の床に置かない
ピアノを凸凹の床に置いているところはありませんか?凸凹の床に置くと、ピアノがバランスを崩して倒れてしまう恐れがあります。ピアノは平らな床に置いておくことが大事です。

②お部屋の真ん中に置かない
アップライトピアノの場合、背面に重心が掛かっています。もし、ピアノをお部屋の真ん中に置いてしまうと、地震が起きた時ピアノが後ろに倒れてしまいます。ピアノが壊れてしまうのはもちろん、後ろに人がいると、倒れたピアノの下敷きになる危険性が考えられます。アップライトピアノは壁に密着して置くようにしましょう。

③腰を掛けない
ピアノの上に腰を掛けないよう注意してください。その場合もピアノが倒れる恐れがありますし、内部の部品が破損してうまく弾けなくなる恐れもあります。

最後に、壊れたピアノをそのまま放置しないようにしましょう。今はピアノを使うことがなくても、将来、またピアノが必要になる可能性があるかもしれません。例えば、友人に譲ったり、お子さんに弾かせたりなど、ピアノは多くの場面で必要とされます。早めにピアノ修理を依頼して、またピアノが使えるようにしておいてください。

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